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【透明標本作製キット】(上級)全20点
¥9,280
━━━━━━━━━━━━━━━ 【透明標本作製キット 上級】 ━━━━━━━━━━━━━━━ 一般の方でも透明標本作製を楽しめるよう、オリジナルの作製方法と試薬をセットにしたキットです。 作製期間は約2〜4週間程度です。 ※環境温度や試料の量により完成までの日数は前後します。 【作製できる目安】 メダカ:5〜10匹程度 金魚:小赤サイズ 約2〜3匹 目安重量:合計3〜3.5g程度 ※試料を入れすぎると薬液の濃度が低下し、うまく作製できない場合があります。なるべく少量での作製をおすすめします。 ※本製品に試料(生き物)は含まれておりません。ご自身でご準備ください。 ※試料入りをご希望の方は、中級キット(金魚・カエル・ネズミ)または初級キット(メダカ)をご利用ください。 ※通常の作製方法とは異なり、硬骨のみを染色(赤色のみの染色)する方法です。 ※軟骨染色(青色)を行う場合は、別途「軟骨染色原液」をご購入ください。 本製品は、劇物で固定力の強いホルマリンではなく、アルコール系固定液を使用しています。そのため、作製過程で試料がやや崩れやすくなる場合があります。 ━━━━━━━━━━━━━━━ ■ キット内容/計20点 ━━━━━━━━━━━━━━━ 【試薬類】 固定液50ml、透明化液100ml、硬骨染色液50ml、脱色液50ml、浸透液①②③ 各50ml、硬骨染色原液5ml、封入液50ml 【道具類】 角型容器100ml×2、スプーン、標本ビン3個、ピンセット、ゴム手袋、漏斗、収納ケース、オリジナル作製マニュアル 【作製手順】 ①固定 → ②下処理 → ③透明化 → ④硬骨染色 → ⑤脱色 → ⑥浸透 → ⑦封入
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【ミニ透明標本作製キット】(中級)全15点
¥5,280
━━━━━━━━━━━━━━━ 【透明標本作製キット 中級】 試料:カエル・金魚・ネズミ ━━━━━━━━━━━━━━━ 一般の方でも透明標本作製を楽しめるよう、オリジナルの作製方法と試薬をセットにしたキットです。 通常版【透明標本作製キット 上級】よりも手軽に短期間で作製できるよう、ホルマリン固定処理済みの試料を同梱しています。 完成目安:約10〜20日程度 ※環境温度により完成までの日数は前後します。 ※通常の作製方法とは異なり、硬骨のみを染色(赤色のみの染色)する方法です。 ━━━━━━━━━━━━━━━ ■ キット内容/計15点 ━━━━━━━━━━━━━━━ 【試薬類】 ・透明化液 30ml ・染色液 30ml ・脱色液 30ml ・浸透液① 30ml ・浸透液② 30ml ・浸透液③ 30ml ・封入液 15ml 【道具・付属品】 ・試料:液浸標本 (カエル、金魚、ネズミから1つ選択) ・角型容器 2個 ・スプーン ・収納ケース ・オリジナル作製マニュアル ・ゴム手袋 ・ピンセット ━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 試料について ━━━━━━━━━━━━━━━ 以下の試料のいずれかから選択 □試料Ⅰ 和名:アフリカツメガエル 学名:Xenopus laevis 分類:無尾目ピパ科 □試料Ⅱ 和名:金魚 学名:Carassius auratus auratus 分類:コイ目コイ科 □試料Ⅲ 和名:ハツカネズミ 学名:Mus musculus 分類:齧歯目 ネズミ科 □試料Ⅳ 和名:ナイルティラピア 学名:Oreochromis niloticus 分類:スズキ目 カワスズメ科 ※各試料はホルマリン固定後、アルコール58%にて封入しております。 ━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 作製手順 ━━━━━━━━━━━━━━━ ①下処理 → ②透明化 → ③硬骨染色 → ④脱色 → ⑤浸透 → ⑥封入 ※作製時は必ず換気の良い場所で、ゴム手袋・マスク等を着用してください。薬液が目に入った場合や誤飲した場合は、直ちに医師の診療を受けてください。
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【ミニミニ透明標本作製キット】(初級) 全13点
¥3,480
━━━━━━━━━━━━━━━ 【ミニミニ透明標本作製キット 初級】 試料:メダカ ━━━━━━━━━━━━━━━ 一般の方でも透明標本作製を楽しめるよう、オリジナルの作製方法と薬液をセットにした初心者向けキットです。 当店の【透明標本作製キット 上級】のミニミニ版となり、通常キットよりも簡単・手軽に作製できるよう、ホルマリン固定処理済みの試料(メダカ)を同梱しています。 届いたらすぐに作製を始められます。 作製期間の目安:約2〜7日間 ※環境温度により完成までの日数は前後します。 ※通常の作製方法とは異なり、硬骨のみを染色する方法です。 ※赤色のみの染色となります。 ━━━━━━━━━━━━━━━ ■ キット内容/計13点 ━━━━━━━━━━━━━━━ 【薬液類】 ・透明化液 6ml ・染色液 6ml ・脱色液 6ml ・浸透液① 6ml ・浸透液② 6ml ・浸透液③ 6ml ・封入液 6ml 【道具・付属品】 ・試料:液浸標本(メダカ)4ml ・丸型容器 2個 ・ピンセット ・収納ケース ・ゴム手袋 ・QRマニュアル ※薬液には番号が記載されているため、番号順に使用して作製できます。 ━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 作製手順 ━━━━━━━━━━━━━━━ ①透明化 ②硬骨染色 ③脱色 ④浸透 ⑤封入 詳しい作製方法は、付属のQRマニュアルよりご確認いただけます。 ※作製時は必ず換気の良い場所で、ゴム手袋を着用して行ってください。薬液に触れた場合は水で洗い流してください。目に入った場合や誤飲した場合は、直ちに医師の診療を受けてください。
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【ミニミニ 透明標本作製キット】(初級:メダカ) 計13点×10セット
¥22,620
35%OFF
35%OFF
⚠当店の【ミニミニ透明標本作製キット】(初級:メダカ)13点×10個セットです。 一般の方でも簡単に透明標本が作製できるように、オリジナルの作製方法と薬液を使ってキットにしました。当店の通常の【透明標本作製キット】(上級)よりお手軽に短期間でできるように、ホルマリン処理をした試料(メダカ)が入っています。作製期間は2〜7日間程度で完成します。(環境温度により反応速度が変わるため日数に幅があります。) ⚠通常の作製方法とは異なり、硬骨のみを染める方法(赤色のみの染色方法)となります。 ◆キット内容 【材料】 ・透明化液 6ml ・硬骨染色混合液 6ml ・脱色液 6ml ・浸透液1 6ml ・浸透液2 6ml ・浸透液3 6ml ・封入液 6ml 各1個 【道具類】 ・試料 (液浸標本(メダカ),4ml) ・丸型容器 2個 ・ピンセット 1個 ・収納ケース 1個 ・ゴム手袋 1組 計13点 《作製マニュアル》 薬液に番号が記されているので、その番号順に使用していく。 1.透明化 試料(メダカ)を標本瓶から取り出し、丸型容器に透明化液①を入れて、そこにつける。(24〜72時間) 標本瓶は洗って乾燥させておく。 2.硬骨染色 もう一つの丸型容器に硬骨染色混合液②を入れ、試料を移す。(6〜24時間) 透明化液①が入っていた丸型容器は洗って乾かしておく。(各工程でも同様) 3.脱色 脱色液③を丸型容器にいれ、試料をつける。(6〜48時間) より透明にしたい場合はこの脱色の工程で長め(最大48時間)につける。 4.浸透 ・浸透液1④を丸型容器に入れ試料をつける。(6〜12時間) ・浸透液2⑤を丸型容器に入れ試料をつける。(6〜12時間) ・浸透液3⑥を丸型容器に入れ試料をつける。(6〜12時間) ⑥封入 乾かしておいた標本ビンに試料をいれ、封入⑦を入れて完成。 ※作製時は必ず換気の良い場所で、ゴム手袋を着用して行ってください。薬液に触れた場合は水で洗い流してください。もし目に入ったり、誤飲してしまった場合は、直ちに医師の診療を受けてください。
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【透明標本作製キット】(上級) 20点×10個セット
¥60,320
35%OFF
35%OFF
⚠当店の【透明標本作製キット】(上級)の10個セットです。 一般の方でも簡単に透明標本が作製できるように、オリジナルの作製方法と試薬を使ってキットにしました。 作製期間は2〜4週間程度で完成します。(環境温度や試料の量により反応速度が変わるため日数に幅があります。) ⚠作製する試料の量はメダカで5匹、金魚(小赤サイズ,5cm前後)で2〜3匹です。(重さで合計3〜3.5g)。あまり多くしすぎると液の濃度が低下して、うまく作れない場合があります。なるべく少ない量での作製を推奨いたします。 ⚠本製品には試料(生き物)は入っておりません。作製する際はご自身でご準備ください。試料が入っている【ミニ透明標本作製キット】も販売しておりますので、ご希望の方はこちらをご利用ください。 ⚠通常の作製方法とは異なり、硬骨のみを染める方法(赤色のみの染色方法)となります。 ⚠劇物であり固定力の強いホルマリンからアルコールをベースにした固定液に変更しております。そのため、作製過程で試料がやや崩れやすくなります。 以上の点をご了承の上ご購入をお願いいたします。 ◆キット内容 【材料】 ・固定液 50ml ・透明化液 100ml ・硬骨染色液 50ml ・硬骨染色原液 5ml ・脱色液 50ml ・浸透液1 50ml ・浸透液2 50ml ・浸透液3 50ml ・封入液 50ml 各1個 【道具類】 ・角型容器 (100ml) 2個 ・スプーン 1個 ・標本ビン 3個 (4ml,13.5ml,30ml) ・ピンセット 1個 ・ゴム手袋 1組 ・漏斗 1個 ・収納ケース 1個 ・オリジナル作製マニュアル 1枚 計20点 《作製手順》 ①固定 ②下処理 ③透明化 ④硬骨染色 ⑤脱色 ⑥浸透 ⑦封入 ※作製時は必ず換気の良い場所で、ゴム手袋やマスク等を着用して行ってください。万が一触れてしまった場合は水で洗い流してください。試薬が目に入ったり、誤飲してしまった場合は、直ちに医師の診療を受けてください。
